どらどらのPSO2日記

運営擁護のブログはこちらです。批判したきゃするがいいさ。

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言いたいこと。

 

こんばんは、どらどらです。

前回に引き続き、現在の環境について書いていきます。

この記事に対して言いたいことがあるならコメントしてください。

 

 

・ゲームという性質上

本日(2017/9/23)、ネット上では「PSO2運命の日」と騒がれているが、

どうして、人はそう決めつけたがるのか。

ゲームという性質上、飽きられるのは当然ではあるが。

5年も運営されており、変化を求めたくなるのもユーザである。

Ep5が始まって早2ヶ月。

 

いつのまにか、ゲームそのものが終わると勝手に決めつけている。

 

Ep5の新コンテンツとして、バスタークエストを実装。

実装当初はプレイヤーのほとんどが参加していたが、

今では数えるほどしかいない。

ここで私は、

「ユーザ側が勝手に決めつける権利というのは存在しないのではないか」

と思っている。

 

「hrのせいで・・・」や「クエストがつまらない」などの上辺とした理由だけで

物事を決めつけるユーザというのが非常に多い。

現に生放送のコメントを見ると、

「ユーザが追及しているだけまだ構ってくれていると思え」や、

「追及されなくなったらゲームは終わり」などなど。

どこまでユーザという存在は偉いのであろうか。

深い内容まで到達せずにユーザと言っていいのであろうか。

私はその点について憤りというのを感じている。

 

・自分ができないから

偉そうにしているユーザに問いてみたい。

「果たして、開発側の苦労が分かっている状態で聞いているのか」と。

コンシューマーゲーム(家庭用ゲーム機)はリリースすれば終わり。

オンラインゲームは、サービス終了を宣言するまで続く。

日夜遅くまでサーバと向き合い、

新しいコンテンツを実装しようと努力し、

不具合があれば、休日返上で直す。

ここまで頑張っている開発者に対し、ユーザは素直に褒めるべきではないか。

メンテナンスが長引けば、

「メンテナンスのお詫び」を請求し続ける姑息なユーザも非常に多い。

ユーザ代表で放送に出演する人に対しては、

「プレミアアカウント前提」など意味が分からないことを言うユーザも多い。

 

「ユーザ」ではなく、「迷惑行為しかしないガヤ」といった方がいいのではないか。

そう思っている。

 

・まとめ

ユーザ側が偉そうにする権限は存在しない。

コンテンツに対し期待する。

開発者を労う。

 

まともなユーザが増えることを願う。

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